炎センサー・放火対策

炎センサー
火災防止
放火対策
竹中エンジニアリングの炎センサーは、火災報知器とは一線を画す最新鋭の火災予防装置です。通常の火災報知器は、実は、火災の拡大を防ぎ、人命を守るための物。煙が室内に充満したり、室温が70度近くになってから反応するセンサーです。一方、炎センサーは火が出た瞬間に反応。放火や機械類からの出火に対応します。
炎センサー
放火対策
施工・設置も簡単な電池式から、屋外設置可能なモデルまで豊富なラインナップで放火や火災からあなたを守ります。

火災の原因No1は放火・放火の疑い

火災の原因
火事のニュースを耳にしない日はないといっていいほど、毎日どこかで火災は発生しています。2019年の出火件数は、39,373件。一日100件以上の火災が発生している計算です。そして、なんと火災の原因のNo1は、、、放火+放火の疑い。全火災の約15%を占めます。火事は、家や財産、生命を奪い去ります。又、寺社仏閣等では歴史や文化をも消し去ります。当社の火災対策は事後処理では無く、未然に防ぐ「防犯」「防火」対策です。

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