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自主機械警備システム |
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■自主機械警備システムとは

自主機械警備とは、これまでの警備システムのような事後処理では無い。「入らせない」を基本に考えた警備システムです。
泥棒が最も嫌な事・・・それは、捕まる事。つまり、捕まる可能性が高い建物は敬遠する訳です。
そこで、自主機械警備システムでは、センサーが異常を感知すると光と音を鳴動させるシステムを構築します。
目立つようにベルやサイレンを付ける。それにより被害に合わない環境を作る。これが基本です。
警備員の派遣などのサービスでは無く、設備として施工しますから、人件費などのランニングコストをかけず、ローコストに費用対効果の高い防犯システムを構築することが可能なのです。

■設置例(実際のシステム構築は、防犯設備士・総合防犯設備士が、環境やご要望、コストを考え、オーダーメイドで設計いたします。)


■本当にベルやサイレンで泥棒が退散するのか?

はい。退散します。しかしながら、退散するというよりも、そもそもターゲットから外れるというのが実情です。
下記グラフは、警察庁の資料ですが、逮捕者の約9割が避けるという統計がございます。
また、セキュリティハウスのシステムは全国15万件のユーザーからご支持を頂いている実績が自信です。



■ベルやサイレンを壊されたり、センサーを外される事は無いのか?

セキュリティハウスは2重警備2重威嚇(センサー2種、警報機2種)を原則としています。
これにより、万が一、建物の外の警報機が壊されてもタンパー機能(機器異常検知機能)により、建物内部の警報機が鳴動するシステムになっています。センサーの不正な取り外しも同様です。

■万が一の被害時にはお見舞金制度を付加

これまでの警備システムよりも、かなり被害確率は低くても、残念ながら100%の安全はどんなセキュリティシステムでも出来ません。更にイタズラや腹いせなどで機器を壊されてしまうことも考えられます。
そこでセキュリティハウスでは、万が一の被害時には、最大50万円のお見舞金保証を付加しています。これもシステムの自信が成せる証拠です。

■その他

人件費やランニングで浮いたコストで防犯カメラや電気錠などのシステムを導入することで防犯性や利便性を向上させるのも有効です。
更に、万が一の異常時には、携帯電話への通報機能も可能です。
また、お支払いは経費処理が可能で初期コストの無いリースも可能です。 |
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